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お星様は願いを叶えてくれないのでしょうか

やっぱり公佳嬢はイタタちゃんなのでしょうか

職場の相方さんが慰めてくれました。
kinki の剛も一時期は家族、両親さえ信じられなくなったことがあったって。それってあること無いこと、信頼している人しか知り得ない情報が流出しちゃっていたってことだよね。
それと名倉さんの事件。それも公佳嬢と付きあっていた時の事らしいです。今思えば別れ話が縺れから、公佳嬢に嵌められたのかもよと。

エビデンスのない情報に一喜一憂するのは莫迦げていると解ってはいます。
写真だって今の時代いくらでも合成できるでしょう。
はぁ?でも、大ちゃんの回りに、大ちゃんを陥れようと考える人がいること自体も辛いしなぁ?

そんなこんなで、しばらくは文章をまとめる気力が出そうもありませんので、もう雑記状態でアップしちゃいます

「百合の花は儚げに・・・」

第4話でした。
今回は…大ちゃん度低くてちょっと寂しかったかな

大ちゃんの演技は、内へ内へ隠るような感じでストレスが溜まりそうです(それも痩せた原因の一つかしら…40?台ですか、はぁ?)。それに対しトーマ君の演技は思いを全部はき出すような感じで、ある意味ストレス発散してそう。ちょっとした表情の変化だけの演技が多い大ちゃんより、派手なトーマ君の演技の方が見栄えがするのは仕方ないのですが、出番まで少ないなんて…今回は、主役というより敵役に徹しているような大ちゃんでした。

気になるのはソラちゃん関連です。
領がソラちゃんのことを呼び捨てにしていたので、親しくなりすぎているのではと心配になりました。余計心労が増えそうですから。
それと、あの童話はどういう意味合いなんでしょうか。疚しい気持ちがあると、ストレートに行動を起こせないということは…山野はヒデオに何か後ろめたいことがあったから、あの現場にいたのに助けに出ていくことが出来なかったと領は捉えていて、山野も復讐の対象だってことなのかしら?
それにしても領は何故、しおりに物語の続きをあんな風に話したんでしょう。しおりは領の中に闇があることに気付いてしまったよね。もしかして領は気付いて欲しかったのかな。理解はされなくても、本当の自分を知る人が居てほしかったのかな。
自分が騙している人に甘えちゃダメだよ?

人の本質ってなんだろうね。事件のあと後悔したとしても、その人の本質は変わらないと思う。事故ではなく意思を持って人を刺せる人は、他人を殺せる人か浅はかな人だろうな。だとしたら、同じような状況が起こればまた同じような反応をする気がします。同僚刑事さん達は何故迷わず信じると言い切れるのかな。警察という仕事を選んだ以上、罪を犯した人を許したとしても、罰を免れている人を簡単に許してはいけないと思う。



   


最後に一言、 大ちゃん負けるなぁ?!!!




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