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生ワイン



濾過や加熱による殺菌を施さず酸化防止剤も無添加、賞味期限4日間というワイン「2007無添加ヌーボー勝沼」がシャトレーゼから発売されるということで、予約しに行ってきました。

シャトレーゼは本来お菓子メインのお店だと思うのですが、秋だからでしょうか入り口真正面にワインコーナーが出来ていました。そこで目に付いたのが「樽出し生ワイン」、その場でサーバーから瓶詰めしてくれるという賞味期限2週間のワインです。瓶は150円で、次回から持っていけば瓶代はかからないという昔の酒屋さんみたいなエコシステムです。濾過や加熱による殺菌をしていないという表示だけなので酸化防止剤は入っているということでしょうからちょっと迷いましたが、システムに惹かれてシャルドネ(白)の方を買ってみちゃいました。

香りは華やか、芳醇ながらすっきり爽やかって感じの飲みやすいワインです。次は赤も試してみようかな。

本命の「2007無添加ヌーボー勝沼」の方は、900本限定ということで売り切れてないかと心配しましたが大丈夫でした。予約をお願いすると、店員のおばちゃんが心配そうに「すごく甘いですよ」と言うので、2?3本頼むつもりでしたが1本にしちゃいました店員さんが購買意欲を削ぐ発言をする程の甘さってどんだけ?って感じです


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リン酢の必要性



GPB等のコンディショナーを使うと髪は扱いやすく柔らかくなるので、リン酢の手間が面倒だったりします。でも、クエン酸の入ったコンディショナーにはわざわざリン酢の必要がありませんと記載されている位なので、入っていないコンディショナーはやっぱりリン酢した方がイイのかしら。

石鹸洗髪で髪がアルカリに傾くとキューティクルが開いて痛みやすい状態になるから、酸性のリン酢でキューティクルを閉じてあげるんですよねぇ。でもコンディショナーを付けるとキシみは無くなるからキューティクルは閉じたってことかしら。
気になったのでちょっとだけ調べてみました。



リン酢はりんご酢を洗面器のお湯で薄めたものにpH試験紙を浸け、ローザ、ORIBU、GPBは水道水で濡らした試験紙で原液をなぞってみました。とても適当な手技なので結果の真偽は微妙ですが、やっぱりリン酢とクエン酸入りコンディショナーのORIBUは酸性に近い弱酸性で、オーブリー2種は弱酸性でした。でもオーブリーも弱とはいえ酸性だから、髪がキシんでなければこれだけでもキューティクルは閉じたと考えてイイのかな。

どちらにしてももしリン酢を併用するなら、リン酢はコンディショナーより先がイイのか後がイイのか。栄養分でもあるコンディショナーなのだから、キューティクルが開いている内に付けて吸収させてから閉じた方がイイのかしら・・・悩みは尽きないです。

とりあえずお試しコンディショナーの感想は、
*ローザモスクエータコンディショナー … クリーム状、ローズと言われればローズのような甘?い匂い、GPBよりしっとりするかも、コスト割高
*ORIBU … 薄い乳液状、柑橘系のような匂い、酸性が強い割には髪が柔らかくならない
*GPB … クリーム状、鬱蒼としたガーデン系の甘い匂い、髪が柔らかくなるが保湿はイマイチ
という感じです。どれも決して良い匂いではありませんが、使いたくなくなる程イヤな匂いでもないです。コスパと効果を考えるとやっぱりGPBが一番かな


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ドゥルドゥル石鹸



在庫がオリーブ100%石鹸しか無くなってしまったので、今はそれを使っているわけですが・・・この石鹸、使う前は↑こんなに真っ白で綺麗なのですが、使い始めると途端に↓こんな悲惨な感じになります。



受け皿にドゥルドゥル粘液様の物が溜まります。石鹸に溶け込んでいるグリセリンやスクワランの成分が、洗った時の水分を吸って流れ出した物なのですが、この状態だと滑る、泡立たない、あっという間に石鹸が小さくなるとイイとこ無しな感じです。

 

前田さんレシピなので鹸化のディスカウントが多いということもあるのでしょうが・・・中にはオリーブ100%石鹸が一番使い心地が良いという人もいるようですが、わたしはイイところを見つけてあげられません。どうも100%石鹸とは気が合わないようです。
早くマルセイユ石鹸と贅沢石鹸が使えるようにならないかしら


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